鹿児島支部(支部長:岩重 俊一)は、令和8年8月3日(月)に「鹿児島市星ヶ峯ベース」を訪問し、地域の安心・安全の取り組みとして、鹿児島市星ヶ峯ベースを訪問し、地域の安心・安全の取り組みとして、「公衆電話教室」を実施し公衆電話の使い方と「災害用伝言ダイヤル171」の体験機を活用して録音・再生の実地訓練を行うとともに、交通安全や防犯対策」の情報などが掲載された「こども手帳」と災害時連絡方法のてびき等を寄贈しました。また、同時に「171ツール(マスクとティッシュ)」を寄贈し、周知・啓蒙活動にも努めました。早々に子どもたちへ展開していきたい。「これが当財団の最後の訪問となりました。」と話したら「残念です。子どもたちにこのような機会を続けて欲しかった。」と残念がられた。また鹿児島支部の皆様には感謝します。本当にありがとうございました。」と謝辞が述べられました。また、同時に「171ツール(マスクとティッシュ)」を寄贈し、周知・啓蒙活動にも努めました。

