「道の駅たぬま」「道の駅思川」への171サービス啓発ツール(マスク、ティッシュ)の贈呈

栃木支部では、421日(火)、「道の駅たぬま」「道の駅思川」への171サービス啓発ツール(マスク、ティッシュ)の配置を開始しました。本施策は栃木支部横田支部長に同行いただき実現したもので、当日、横田支部長よりツールの贈呈をさせていただきました。「道の駅たぬま」は、来場者数約200万人を誇り、道の駅でありながら、単なる通過点ではなく、地域住民の生活に深く根差した「目的地」として絶大な支持を集めている道の駅です。
「道の駅 思川」は、小山の豊かな自然と高い技術によって生み出される農畜産物、商工芸品等の小山ブランドの創生と発信、地産地消、食育の推進、そして都市と農村の交流を促進する総合交流拠点施設です。地元や県外からの観光客等の交流人口が増える拠点に171サービス啓発ツール等を配備することで幅広い年齢層の方々にサービスの周知を継続的に実施して参ります。

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